今までInterface Builderを使わない方針で進めてたけど、コードのみでの実装で壁にぶちあたって、IBのお世話になることに。。けど、慣れてないことすると、ハマるハマる。てか、基本を知らないことを思い知らされる。
ということでメモ。
IBで貼付けたUIViewサブクラスの部品たちは、initWithFrameとかの初期化メソッドが呼ばれず、awakeFromNibというメソッドが呼ばれるらしい。
ただ、awakeFromNibにも罠(使用上の注意点?)があるみたいだけど、それはまた次のステップということで。
2010年10月21日木曜日
2010年10月3日日曜日
2010年9月30日木曜日
UIWebViewでポップアップウインドウが使えない
なんと。UIWebViewではウインドウを開くとか、ポップアップするとかのイベントは無効化されているらしい。どういうことかというと、aタグの属性にtarget="_blank"を指定してる箇所とか、window.open()を使ってる箇所は反応しない。
undocumentedな方法で強引にイベントを受け取るようにするとか、JavaScriptで属性を塗り替えるとかで、どうにか回避することはできるみたいだけど。。
色んな罠があるねぇ。
undocumentedな方法で強引にイベントを受け取るようにするとか、JavaScriptで属性を塗り替えるとかで、どうにか回避することはできるみたいだけど。。
色んな罠があるねぇ。
2010年9月23日木曜日
Class Reference
iPhoneOS3.1の端末で実行すると、
[NSURL pathComponents]: unrecognized selector sent to instance 0x6326e50'
って言われておちる。
で もオブジェクト存在してるしリファレンス見てもメソッド存在するし、何でや!って思ってたけど、リファレンスをよーく見たらMac OS X Referenceって書いてる・・。すかさずiOS Referenceで調べ直したら、案の定「Available in iOS 4.0 and later.」の一文が。
そりゃおちるわな。
ということで、Class Referenceを参照する際の注意点。
★今見てるリファレンスはiOSなのか、MacOSなのか確認すること。
★対応OSを確認すること。
しかし、iPhoneOS3.xってまだ対応しないと行けないんだろうか・・。個人で開発するアプリなら潔く対象外とさせていただくんだけど。。
[NSURL pathComponents]: unrecognized selector sent to instance 0x6326e50'
って言われておちる。
で もオブジェクト存在してるしリファレンス見てもメソッド存在するし、何でや!って思ってたけど、リファレンスをよーく見たらMac OS X Referenceって書いてる・・。すかさずiOS Referenceで調べ直したら、案の定「Available in iOS 4.0 and later.」の一文が。
そりゃおちるわな。
ということで、Class Referenceを参照する際の注意点。
★今見てるリファレンスはiOSなのか、MacOSなのか確認すること。
★対応OSを確認すること。
しかし、iPhoneOS3.xってまだ対応しないと行けないんだろうか・・。個人で開発するアプリなら潔く対象外とさせていただくんだけど。。
2010年9月21日火曜日
iPhone 位置情報サービスのこと
「位置情報サービスを利用しますか?」って1回聞かれたあとは二度と聞かれなくなるのかと思ってちょっと調べてみたら、リセットする方法があるんですね。
iPhone and iPod touch:位置情報サービスについて
iPhone and iPod touch:位置情報サービスについて
UIRequiredDeviceCapabilities
アプリが必要とするデバイスをinfo.plistで列挙できるらしい(その設定のキーがUIRequiredDeviceCapabilities)。そうすると、そのデバイスを搭載してない端末にはアプリをインストールできない。ということになると思ってるが、ほんとかな。
とりあえず、リファレンスページをメモ。
Information Property List Key Reference
とりあえず、リファレンスページをメモ。
Information Property List Key Reference
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